出会い系サイトで出会った恥ずかしがり屋の美少女・はな(20・雑貨屋勤務)

最近の俺のお気に入りのセフレは出会い系サイトで出会ったはな。
はなはしたくなった時にいつも膝の上に乗ってくる。
はなは口下手で恥ずかしがり屋なため、潤んだ瞳で見つめてくる以外には何もしてこない。

この日も安定の…

「はな、したくなったの?」
「…うん。」
はなは返事をすると恥ずかしそうな表情を浮かべて俯き、きゅっ、とスカートの裾を掴んだ。

「いいよ。おいで。」
はなは嬉しそうに笑って俺の首に両手を回す。
どちらともなく唇を重ねると淫靡な水音が漏れる。
はなは経験が少なくてちょっと責めるとすぐに身体がふにゃふにゃになってしまう。
自分のテクニックで気持ち良くなってくれるというのは嬉しいけどもどかしいところ。

十分に味わい尽くした所で唇を離すと銀色の糸が二人の間を伝う。
はなの瞳は先程よりも潤み、呼吸は荒く、肌は熱を帯びていた。

「はな、キス上手くなったね」
「でも、まだ慣れない…」
「大丈夫だよ、ゆっくり上手になろう」
「うん。練習いっぱいさせてね」

ふにゃっ、と笑うはなの髪を撫でると再び唇を重ねた。
大人の味を覚えてしまったはなは瞬時に雌の表情を浮かべる。
少女のようでいて、大人の女性のようでいる。
2つの顔を持ち合わせる君に溺れていく。

おしおき

「はな、腰動いてるよ」
ぴくりと体を震わせ、いたずらが見つかってしまった子供のような表情を浮かべるはな。
秘部に指を忍ばせると、このまま挿入しても十分な程に濡れていた。
わざと水音を立てながらはなの秘部をゆっくりと責めると、それに合わせてはなの顔が赤くなる。

「そこダメ…」
「ダメ?好きなとこでしょ?」
「やだ…イッちゃう…」
「でも我慢する方が苦しいよ?」
「んっ…あっ…」
ひくつく秘部から指を抜き取り、荒い息をするはなの頭を撫でる。

「いじわる…」
「こうしないとはなイかないでしょ?俺、もっともっとはながイッてる所見たいな。はながイく時の顔可愛くて好きだよ」
「じゃあ、もっともっとイかせて」
「可愛い事言うね。言われなくてもイかせてあげるよ」

はなの秘部に昂る雄をねじこむと、はなが一瞬苦しそうに顔を歪めるがすぐに悦びを抑えずに甘い吐息を漏らす。
腕も足も秘部もギチギチに締め付けられて逃げられない。
逃げる気は更々無いけど。

自身の絶頂が近付いて来てはなに「どこに出してほしい?」と聞くと嬉しそうに「一番奥に出して」と答えた。
お望み通り一番奥に出すとはなは秘部からどろどろと垂れる精液を口含んで笑みを浮かべた。
「ゆうくんと私のがぐちょぐちょに混ざってすごく美味しい」

ハマると抜け出せない猫系女子

猫の飼い主は「猫に飼われている」とかよく言うけど、俺もはなを出会い系サイトで釣ったと思いきや釣られたのかも。
しかも、最近はなと会ってばかりいたら他のセフレに切られたし…。
これは年貢の納め時かな?

関連記事

NO IMAGE

会社で女子部下の関係が、セフレの関係に発展した話と気を付けるべき点

NO IMAGE

PCMAXで知り合ったママ活相手にセフレにされてしまった件

NO IMAGE

主婦のケイコとセフレ関係。主婦のセフレはテク、体、全てが最高かも

NO IMAGE

年上のセフレに見せつけられた圧倒的なテクニックの数々に興奮

NO IMAGE

不細工なセフレに顔面騎乗とか色々なことをして楽しんだ私の体験

NO IMAGE

自称フェラ上手は伊達じゃなかった!ロリ顔の巨乳保育士から誘惑された話